親なるもの 断崖 登場人物紹介(6話サブキャスト)と6話ネタバレ

その他

大河内茂世

地球岬の近くに小屋を持つ謎の男性。

ヒゲだらけの顔。

 

 

6話について

中島聰一との駆け落ちをするために道子と一緒に合流場所へ急ぐ。

途中で道子は吐血。

病に蝕まれて目も見えなくなっていた道子はギリギリ生きている感じ。

梅は道子の手を掴み、引きずるように連れて行く・・・

 

一方中島聰一は合流場所へ向かう途中に偶然聰一を探していた弟に出会う。

弟から父親が倒れ、聰一に一目会いたいということを伝えられる。

 

弟と一緒に一旦家へ戻った聰一。

襖越しに父親と対面。

梅と生きて行くという聰一に対し、必ず生きて戻ってこいという父。

そして特高がやってきて逃げ出す聰一。

しかし聰一は特高に捕まってしまう。

 

地球岬で聰一を待つ梅と道子。

道子はもう瀕死の状態。

突然男がやってきて道子を崖下へ突き落としてしまう。

 

男たちに連れ去られた梅は小屋で犯されてしまう。

そこへ大河内繁世と名乗る男性に助けられ、梅は直吉に届けられる。

 

特高から拷問をうけ室蘭から去った中島聰一。

富士楼へもどり隠し部屋で客取りをさせられることとなった梅。

この後どんな展開になるのでしょうか!?

 

 

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